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【ユニクロセルビッジジーンズ穿き込み】記事まとめ

UNIQLOのカイハラ製セルビッチデニムをリジッドから着用中。色落ちの過程をまとめていく。随時更新

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4ヶ月目から記録スタート。最初からその過程を記録していない時点で記録としての意義は微妙な気がするけど仕方ない。

4ヶ月:記録スタート

最初の記事なので、このジーンズのスペックとか、ジーンズを穿くとき個人的に大事だと思うポイントを書いた。

ジーンズの様子としては、この時点である程度アタリがついている。

 

5ヵ月

4ヶ月の時点とそこまで変化はないが、いわゆる「タテ落ち」の兆候が見えてきたのはこの頃。

あと今思えば、リジッド特有の光沢感がかなり薄れている気がする。ワンウォッシュっぽい色味。

 

5ヵ月半:ファーストウォッシュ

5ヵ月半でついにファーストウォッシュ。洗う前の様子と、洗濯の方法について。

 

自然乾燥の途中で乾燥機へ投入した事の次第と、洗濯後の様子。さらに今後の予定について。

 

7ヵ月:2度目の洗濯

一月遅れの更新

 

8ヶ月:3度目の洗濯

ジーンズらしい青さが強くなってきたのがこの頃。

撮影の手を抜いていて、見返すと写真がひどい。

 

9ヶ月:4度目の洗濯

ここでがっつり色が落ちた。

リジッド生地との比較で、どれだけ色落ちが進んだのかを再確認した。

色味の過渡期を感じて、写真も割とちゃんと撮った。

 

ダメージを補修

生地が傷んでいたのでリペアをした。

あまりに雑で引かれるかもしれない。

 

10ヵ月:5度目の洗濯

暑くてそこまで穿いてないので前回から大きくは変わらず。

それでも穿き込みの終わりが見えてきた。

 

11ヵ月弱:6度目の洗濯

夏なので洗濯のスパンが短い。全体的な色味は特に変化なし。

 

 

(随時更新予定)